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メデはん

skypeヒアリング代筆

【文章を書くのが苦手な先生へ】

伝わる文章をかきたいけれど、なかなかコレという文章が書けない。

一人でひたすら考える時間も苦痛。

せっかく時間をとって書き始めたのに、結局完成しなかった、なんてこともしばしば。

そんなお悩みのお持ちの先生から、『skypeヒアリング代筆』をうけ、構成台本or文章を納品されたことで

「伝えられていないことが、自然と伝えられるようになった」

「台本になったことで、初診来院の患者さんに説明がスムーズになった」

「患者さんの理解度が確実に増している実感できている」

というお声を頂いています。

 

HP、SNS、パンフレット…いたるところで

共感をベースに、先生が望む人に、先生のメッセージを伝えて、先生の望む行動をしていただける。文章には本来、そんな力があります。

もしHPやSNS、パンフレットなどで、そんな力を持つ自然な文章を出すことができたとしたら、院経営はもっと楽に、もっと患者さんに喜んでいただけるようになることは想像に難くないですよね。

しかし、そのためには「相手の視点にたって文章がかける」必要が出てきます…が、これがまた大変。

ですが『skypeヒアリング代筆』では、共感をベースにした「先生が望む人に、先生のメッセージを伝えて、先生の望む行動をして頂ける文章作成」を実現することができます。

 

 

skypeヒアリング代筆で可能になる〇〇

skypeヒアリング代筆の一番の特徴は『ヒアリングを受けることで、思考の整理ができる』というところです。

一人でも思考の整理はできるものだとは思うのですが、第三者の方から的確な質問を、的確な順番でしてもらうコトによって、自分一人で答えを出すよりも、はるかに楽で、時間がかからず、質の高い思考の整理や答えが出ます。

先生も、「一人で悩んでいた時は全く答えが出なかったけれど、友人に話を聞いてもらっている間に答えが出た」なんて経験がおありかと思います。

また、思ってもいなかった質問をしてもらうことで、今までになかった答えなどを自分の中から見つけることも。

skypeヒアリング代筆では、

・患者さんの要望、かなえたいに寄り添える

・その要望、願望に対して先生の院が提供できること

・患者さんの不安に寄り添える

・その不安を解消することを、先生が提供できること

・生活改善において、先生の伝えたいことが伝わる

・結果患者さん自身が気づきを得て自然と行動をしてくれる

そんな答えが出る質問を2時間かけてじっくりskypeヒアリングをさせて頂きます。

先生はただ、質問に答えていくだけです。

 

 

skypeヒアリング代筆を体験された先生からのお声 その1

★Q1:ヒアリング前はどのようなことでお困りでしたか?

痛みをとることばかりに目が向き過ぎて、患者さんが本当の意味でよくなるための通院ペースではなく、とりあえず痛みが取れる短い期間で終わってしまっていた。

しっかり説明できる資料がなかったことと、口頭での説明でうまく伝えられなかったことに悩んでいました。

 

★Q2:ヒアリング前はお困りだったことに対しどのような対処をしておりましたか?

初診のシナリオを作ったり、自分で資料を作って説明していました。

★Q3:お申し込みを決めたきっかけは何でしたか?

知人の先生に「自分ではまとめきれない理念や説明資料にも活かせるし、いろいろなメリットもある、今なら無料ということを紹介されました。先生のことが浮かんだ」と勧めていただいたので、すぐにお願いしました。

★Q4:ヒアリングを通じてどのようになったら良いと思われていましたか?

自分の考えがうまく患者さんに伝わり、無理をせずともリピートが起こるようになりたい

★Q5:ヒアリングを受けた直後の率直な感想をお聞かせ下さい。

色々なアドバイスをもらえるのかと思っていましたが、自分自身の中から考えに考えて絞り出すということが続き、正直疲れました。

その分、今まであいまいなままにしていたことがしっかりと言語化できたという達成感がありました。これは自分だけでは到底できないことだと感じました。

★06:ヒアリング後に提出させて頂いた文章構成はいかがでしたか?

自分の考えに第3者の目で見た不足している理論、イラスト、文章の構成などの肉付けが的確になされています。

読んでいて納得しながら、身体に不安があるかたなら通院することによるメリットを十分理解できる流れになっているので、さすがに上手だなぁと感じました。

★07:お困りごとに対し、ヒアリングはどのようにお役に立てましたか?

自分がどんな方のお役に立とうとしているのか、どんな順序で説明をしていけばいいのかがわかりやすいです。

ホームページや患者さんにお渡しする資料、説明資料にも使えます。

★Q8:同じようなことでお困りの方へ一言メッセージをお願い致します。

患者さんに話が上手く伝わっていないなぁ~と感じている場合は、自分の考え方がまとまっていなかったり、独りよがりになっている場合があります。
そんな方は、佐藤さんのセッションを受けられると、考えがまとまり自分に必要なことがわかるのでおすすめです。

 

自分視点から、患者さん視点に

自分で自分の院の特徴を説明しようとすると、「アピールをしてひきつける」という自分視点になりがちです。

とくに、「継続来院がひつようなもの」については、理路整然と説明をしたつもりでも、相手にとっては「たくさん通わせようとしてるだけなんじゃないの?」とおもわせてしまうような「押し売り」な様子になってしまうことも多々。

しかし、反応をいただける文章というのは、

「読んだ方ご自身が、魅力や必要性を感じ」

「読んだ方自身の意思で行動にうつしてくれる」

ものなのです。

 

skypeヒアリング代筆では、

・読む方のほしい情報を端的に
・読む方のほしい順番で
・先生の思いや理念に共感をしてもらいつつ
・生活習慣の改善、来院へと行動してくれる

ことが可能にある文章を作ることができます。

 

 

「うちってこんなすごい治療院だったんですね!」

反応をいただくために、あおる文章を入れる必要はまったくありません。

本来はただ、先生ができることが伝わるだけでよいのです。

「それなら普段からやってるけど、反応ないよ」と思われるかもしれませんが、それは「先生視点でメリットを伝えている」ため、実は行動に移してもらえるような院の魅力はあまり伝わっていないのです。

上に挙げたような行動に移してもらうためには「患者さん視点で院の魅力が伝わる」ような先生ができることをお伝えする必要があるのです。

skypeヒアリング代筆を受けた方からは「質問に答えただけなのに、うちって意外とすごい治療院だったことに気が付きました」との喜びの声もいただいています。

 

 

患者さんの不安に寄り添えるように

先生からヒアリングにてお答えをいただいた後、文章の構成は「エンパシーライティング」というものを利用しています。

それは、相手の方に「寄り添える」構成にするための骨組みとなっているものです。

>>エンパシーライティングについて

先生の院に来院される方は、「つらさや不安、苦しさから解放されたい」もしくは「もうあのツラさを体験したくない、健康な状態を維持したい」という理由から来院される方がほとんどだと思います。

そんなツラさや不安を抱えた方の想いに寄り添い、施術をする前から「もう大丈夫だ」と安心していただける、信頼していただけるような関係づくりに「skypeヒアリング代筆」ご利用頂ければ幸いです。

私は多くの先生から「施術・治療は身体を見る時点から始まるものではなく、患者さんが自分と接触するその瞬間から始まるもの」ということを教えて頂きました。

HPでの文章、SNS、ニュースレター、などなど、先生ご自身とのリアルな対面はもちろんのこと、来院される以前の「モニターの向こう側」「紙面の向こう側」にいらっしゃる時点からすでに「言葉による施術」が始まっている状態なのだということを教えて頂きました。

skypeヒアリング代筆を通じて、言葉による施術という側面から、お役に立つことができれば幸いです。

 

>>>お問い合わせフォーム

 

skypeヒアリング代筆を体験された先生からのお声 その2

★Q1:ヒアリング前はどのようなことでお困りでしたか?

名刺やパンフレットなど一通り作っているが、もっとしっかりしたものが作りたかったが、イメージがよくわからなかった。

★Q2:ヒアリング前はお困りだったことに対しどのような対処をしておりましたか?

いろいろな院の資料を集めて比較したり、良い点をまとめたりしていた。

★Q3:お申し込みを決めたきっかけは何でしたか?

同じ学会で、ほかの方が佐藤さんに依頼しているのを見て、とても好印象だったのと、いろいろな相談に乗ってくれそうだったから。

★Q4:ヒアリングを通じてどのようになったら良いと思われていましたか?

自分のイメージが形になるのを助けてほしかったのと、それを上回るデザインを求めていました。

★Q5:ヒアリングを受けた直後の率直な感想をお聞かせ下さい。

自分でこんなこと考えてたんだーと改めて実感(笑)

しゃべることで思考がまとまっていくことを感じた。

★06:ヒアリング後に提出させて頂いた文章構成はいかがでしたか?

自分の言葉ではバラバラしていた感じだったが、まとめて要点がわかりやすくなると、自分の強みがはっきりした。

★07:お困りごとに対し、ヒアリングはどのようにお役に立てましたか?

自分の中のイメージが文章化されたので、施術においても明確な対応ができるような気がします。

(患者さんへの)声掛けが変わった感じです。

★Q8:同じようなことでお困りの方へ一言メッセージをお願い致します。

自分の中にもやもやがあると、うまく形にできないですが、それを表す事ことで方向性がさだまります。

 

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skypeヒアリング代筆を体験された先生からのお声 その3

★Q1:ヒアリング前はどのようなことでお困りでしたか?

実は、どんなことで困っているのかよくわからなかったし、
ヒアリングセッションのことを聞いて、ヒアリングセッションとはどういうものかと言うことの方に興味がありました。

 

★Q2:お申し込みを決めたきっかけは何でしたか?

人体図作成のオファーに対して真摯に向き合って頂いて対応して頂けたので、この人のすることは間違いは無いだろうと思って。

 

★Q3:ヒアリングを受けた直後の率直な感想をお聞かせ下さい。

自分はある患者さんに対して「症状」の他はあんまり考えてなかったのだなあと率直に思います。

 

★Q4:ヒアリング後に提出させて頂いた文章構成はいかがでしたか?

症状の改善とか将来への希望とか...強い思いは治療の基礎になるといつも考えているので、それをわざとらしくなく訴えるのはさすがだと思います。

 

★Q5:同じようなことでお困りの方へ一言メッセージをお願い致します。

たとえ困ったことがわからなくても、ある条件を想定して突き詰めて
考えることはとても意味のあることだと思いますので、
セッションを体験されたことのないかたにもおすすめいたします。

 

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skypeヒアリング代筆を体験された先生からのお声 その4

★Q1:ヒアリング前はどのようなことでお困りでしたか?

初診の患者さんに伝える冊子を作りたかったのですが、
自分で考えた文章は伝わりにくいし、
可愛らしいイラストがあるわけでもない、
どう手をつけていいかわからず困っていました。
PCのスキルも無いし、中々まとまった時間も取れず、
作ろう作ろうと思ってもズルズル行ってしまいました。

★Q2:ヒアリング前はお困りだったことに対しどのような対処をしておりましたか?

自作のA4の資料を渡していたのですが、
どうも文字ばかりで説得力がなかったです。
うまく患者さんに伝わっていなかったと思います。

★Q3:お申し込みを決めたきっかけは何でしたか?

前からお願いしようと思っていたのですが、
他の先生のおすすめもありまして、背中を押していただきました。
絶対に信用できると思いました。
その先生の治療院の資料も見たのですが、すごく可愛らしくてわかりやすい。
「これだな」って思いました。

★Q4:ヒアリングを通じてどのようになったら良いと思われていましたか?

自分のやっている治療法の良さをどうにかして患者さんに理解してもらいたい。
自分の考えや情熱をうまく表現出来たらいいな。
・・・など、
自分の悩みをうまく話し合いながら進めて行けたらいいなと思っていました。

スカイプセッションということで、
話しながらデータのやり取りなど出来るし、
自宅にいながらミーティングできるのが魅力です。

★Q5:ヒアリングを受けた直後の率直な感想をお聞かせ下さい。

佐藤さんに私の良いところをたくさん引き出していただきました。
自分の気付かなかったことまで!
改めて自分の治療に対して見つめ直すことができ、
自信が持てるよになりました。

とても良い経験になりました。

★06:ヒアリング後に提出させて頂いた文章構成はいかがでしたか?

素晴らしいです。
私が考えた治療家目線の文章を
患者さん目線で理解して頂きやすく
且つ、私の伝えたいこともしっかりと
包括して言語化していただきました。

これだったら、痛みやツラさを抱えている患者さんが
「何故継続的治療が患者さんの身体、ココロに対して良いものなのか」
を納得した上で
継続的に通う事を、自ら選択してくださると思います。

自分ひとりでは絶対に表現できなかったです。
流石です。

★07:お困りごとに対し、ヒアリングはどのようにお役に立てましたか?

改めて自分の治療に対する魅力が明確になり、
患者さんに対して伝わる説明が
出来るようになった感覚があります。

★Q8:同じようなことでお困りの方へ一言メッセージをお願い致します。

日々の業務で資料作成などの時間が避けない!
わかりやすい資料を作りたいけど、パソコンに対するスキルがない!
患者さんに伝えたいことが沢山あるけど、うまく行かない!
・・・・・などなど悩みがある方はぜひ!

自分の伝えたいことや熱意を小学生でもわかるような柔らかい言葉で表現してくれます。

やっぱりお願いして良かったです(^.^)

 

>>>お問い合わせフォーム

 

よくいただく質問

1:事前準備は何か必要ですか?

メデはん
お申込みをいただきましたあと、事前ヒアリングシートをお渡ししています。前もって質問事項が知りたい方などは、こちらに目を通していただけるとスムーズだと思います。記入提出の必要はありません。

2:電話でのヒアリングは可能ですか?

メデはん
大変申し訳ございません。音声がクリアでないため、電話でのヒアリングは受け付けておりません。

3:当院まで来ていただくことは可能ですか?

メデはん
可能です。その場合、出張費用30,000円+交通費が必要になります。

4:ヒアリングなしで代筆してもらうことは可能ですか?

メデはん
大変申し訳ございません。ヒアリングなしでの代筆は承っておりません。ヒアリング無しの場合、先生の言葉ではなくなってしまうためです。

5:時間をもっと短縮してもらうことは可能ですか?

メデはん
状況と題材次第かとは思うのですが、早い方ですと1時間ほどで完了します。ですが、念のため2時間はあらかじめお時間を確保お願いいたします。できる限りスムーズなヒアリングになるよう、対応させて頂きます。

6:定期的にヒアリングをしてもらいたいのですが

メデはん
可能です。2回目以降のヒアリングは30,000円をいただいておりますが、「思考の整理のために付き合ってもらいたいので、文章校正提出は必要なし」という場合でしたら、1H12,000円でお受けしております。

7:文章構成は何に利用したら効果的ですか?

メデはん
先生が今現時点で「この説明がうまくいってないからなのでは」と考えている部分にご利用いただくと宜しいかと思います。

8:例えばどんなところに使われていますか?

メデはん
HPの症状別の説明、パンフレットでの説明、初診来院時の説明、継続的来院の説明、施術プランのLP文章などなど、いろいろな用途でご利用可能です。

9:SEOを意識した言葉にしてもらうことは可能ですか?

メデはん
目的がはっきりしている場合、出来上がる文章は自然とSEO対策につながる文章になると思います。ただ、HPやLPを前提としてお申し込みをされる場合は、文章校正を提出させていただく際に、タイトルや<H2>の効果的な場所を前もって指示させていただくことは可能です。

10:料金目安としてはどのくらいですか?

メデはん
媒体と文字数によって違います。お目安としては症状別ページは2000文字~4000文字で60,000円~80,000円、A4三つ折りパンフレットであれば 1500文字で57,500~95,000円、16P小冊子は5000文字で145,000~270,000円です。詳細についてはお問い合わせにてご連絡ください。

11:文章、デザイン、印刷まで全てお願いをしたいのですが

メデはん
可能です。下記料金表+詳細をご覧ください。

パンフレット制作

小冊子制作

チラシ制作

名刺制作

ハガキDM制作

HP制作

 

 

 

お問い合わせ/お申込み

通常3営業日以内にご連絡をさせていただいておりますが、
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メールの不着が考えられます。

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ご連絡のほどよろしくお願いたします。

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